私たちとともに!地域医療を支える医師をお待ちしております!!

下伊那赤十字病院

〒399-3303
長野県下伊那郡松川町元大島3159-1

tel:0265-36-2255(代表)

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院長からのメッセージ

 当院は、長野県南部に位置し、飯伊と上伊那の二次医療圏に接する許可病床72床(一般66床、療養6床)の病院です。
 当院は昭和24年に下伊那郡町村会および地元の要請により旧鼎町(現在の飯田市)に下伊那日赤診療所として設立され、更に、昭和26年に町村会及び鼎村の援助により、病床数20床の病院として発足しました。
 その後、松川町から病院敷地の寄贈を受け、昭和50年5月に現在の場所に移転し、平成5年に南棟増築、平成11年に訪問看護ステーション開設、平成21年に健診センターの整備など、地域医療や時代のニーズに合わせて診療体制を整え、時代に合わせて急性期から在宅支援まで、一貫した医療・介護を提供する複合施設として地域に貢献できるよう施設や機能の充実に努力を重ねてきました。
 当院では、勤務医の負担を軽減する取り組みに力を入れており、医療クラークを配置し事務作業を補助しています。また、院内の規定により、学会・研究会・研修会などは公務として年2回までは公費出張を認めているほか、これとは別に認定医・専門医の更新のための学会・研修会・講習会への出席も公費出張とするなど、医師としての知識や技術のスキルアップを支援しています。
 自然に恵まれた南信州の地は(ぜひ松川町のホームページを御覧下さい)都会では経験できない充実したプライベートタイムを過ごすことができる環境でありながら、当院は中央自動車道の松川ICから約5分のところに位置しているため、車での便は元々悪くはなかったのですが、現在、当院の近くでリニア新幹線の駅建設が進行中であり、2027年の開業後は東京、名古屋へのアクセスが飛躍的に改善します。充実した医師人生を送りながら、私どもとともに、当地域の医療を支えていただける先生をお待ちしております。

下伊那赤十字病院
院長 馬場 淳

松川町長からのメッセージ

松川町長からのメッセージ

 松川町には、多くの人が「ちょうどいい」と感じる、居心地の良さがあります。余所にはない自然や風景、豊かであたたかな風土に見守られながら、人とのつながりを大切にし、町民の主体的な取り組みを守り育んできました。
 それが、この町の「ちょうどよさ」であり、財産です。この財産を未来につなげ、安心して暮らし続ける地域であるために、まちづくりの将来像を「いっしょに育てよう 一人ひとりが輝く 笑顔あふれるまち まつかわ」と掲げ、事業を推進しています。

 令和元年10月1日時点の当町の高齢化率は34.3%と発表されました。高齢化は今後も上昇が続くと予測されます。こうしたなか、町ではコミュニティカフェをはじめとした介護予防事業や、平成27年度から下伊那赤十字病院に委託して実施している認知症初期集中支援事業、平成29年度からのオレンジカフェの取り組みなど、介護・認知症予防の取り組みを進めているところです。
 一方、生活習慣病予防の取り組みにも力を入れています。小中学生を対象にした血液検査や消防団健診の実施によって、若年期から健康に関心を持っていただくとともに、平成30年度の特定健診受診率が67%を上回ったことは、町民の健康への関心の高さが改めて裏付けられた形です。

 しかしながら、町民の健康維持は行政だけで進められるものではありません。町内の医師、歯科医師で構成する松川町医歯会と情報交換を行い、積極的に連携を図っているところです。
 そうした意味でも、地域の中核病院である下伊那赤十字病院の果たす役割は大きなものと認識しており、今後町としても可能な限りバックアップを行っていく所存です。

 子育てをするには「ちょうどいい」自然豊かなこのまちで、町民一人ひとりが笑顔で暮らせる松川町のために、是非私たちとともに町民の健康維持に取り組んでみませんか。皆様の応募を心よりお待ちしております。


松川町長 宮下 智博

医師からのコメント

副院長の森下が当院の診療についてご説明します。

 当院は一般66床、療養6床、地元松川町唯一の公的医療機関として地域医療を担っています。現在、常勤の医師は内科〔4名〕、外科〔2名〕、小児科〔1名〕、 産婦人科〔1名〕となっていますが、整形外科、泌尿器科、耳鼻咽喉科、皮膚科、眼科はすべて非常勤医師による週1~3回程度の診療となっています。
 特にニーズの高い整形外科、泌尿器科は常勤の医師が退職して以来、医師を確保することができず、地域的にも高齢化が非常に進んでいる中、常勤医師がいないことにより、高齢者の疾病の特徴である「他科受診」ができない状況にあります。
 また、その他の科や常勤医がいる科であっても、慢性的な医師不足は否めず、地域の総合病院としての役割を十分に果たせていない部分もあります。

 当院は、都会の急性期病院とは違い、地域医療・高齢者医療として、自分の専門分野以外の診療にも関わっていかなければならず、ひとりひとりの医師は大変ではありますが、やりがいも十分にあります。私自身は消化器外科が専門ですが、常勤医のいない整形外科や泌尿器科などを含めて幅広く診療を行いつつ、麻酔科医としてもほぼ全ての手術に関わるなどしておりますし、消化器科として胃・大腸の精査、治療も行っています。
 また、副院長としての管理業務や院内の各種委員会、研修にも参加するなど、小規模病院ならではの病院運営、スタッフの教育など、さまざまなシーンに関わることができます。
 当直は月に4回程しなければなりませんが、地域の輪番当番日以外はそんなに忙しくはなく、都会の救急病院とは違い、就業後や休日は充実したプライベートを過ごせます。
 人間らしい医療を提供するには、スタッフも人間らしく生活できることも大切ではないでしょうか?
 当院のスタッフも山登りやスキー、ゴルフなど多趣味です。
 自然に囲まれて、人間らしい医療を提供したい先生、歓迎いたします。

診療内容

 当院の患者層は、外来の5割以上・入院の8割以上が65歳以上の高齢者となっており、そのほとんどが高齢による慢性疾患です。また、町からの委託により健診や各種予防接種も行っております。
 救急告示病院となっておりますが、当地域の二次医療は輪番病院制で対応しており、救急当番日 (内科;月3~4回、小児科;年3回)以外の時間外救急患者はウォークインで0~3人程度で、軽症から中等症患者です。

平日業務 午前 : 外来診療 (一部午後も診療あり) 午後 : 病棟診療、訪問診療、健診業務など
時間外業務 当直  : 月に3~5回(休日の日当直を含む) 時間外 : ほどんどなし
休日業務 病棟患者急変時対応(オンコール) 月に1~2回は休日の日当直あり
一日の患者数 外来 約208人(平成26年度の1日平均) 〔内科97人、外科20人、整形外科25人、小児科15人、産婦人科11人、泌尿器科4人、透析17人 他〕
入院 一般病棟52名(病床実働60床) 療養病棟37名(病床実働40床)

※さらに詳しい内容についてはお問い合わせください。

ある医師の1日

  • 7:00
    起床

  • 8:20
    登院

    松川町に移住してきた内科医の伊藤医師が1日を紹介します。
    住居は病院から自転車で9分。(帰りは登りなので28分!)
    趣味で自転車ロードレスに出場しており、トレーニングも兼ねて自転車通勤です。
    満員電車に乗る必要もなく、渋滞に巻き込まれることもありません(笑)

    登院
  • 8:30
    外来診療

    外来患者は高齢者の慢性疾患の患者が多く、総合診療科の私は、幅広く患者を診察しています。

    外来診療
  • 12:00
    昼食

    この日はちょうど入院患者がおり、忙しく昼食を取りましたが、概ねお昼時間はしっかり取れます。
    職員食堂はありますが、私は気楽に医局の席で食べます。

    昼食
  • 13:00
    病棟診察、検査、訪問診療等

    当院は療養病棟も有しており、入院患者の多くは高齢者です。
    また、在宅医療にも力を入れており、訪問診療にも出かけます。

    病棟診察、検査、訪問診療等
  • 16:00
    サマリーなどの書類作成、各種委員会出席

    診療業務が落ち着いたら、サマリーの作成や資料に目を通します。 委員会活動や院内研修なども多いですが、できるだけ参加するようにしています。

  • 17:00
    退勤

  • 18:00
    夕食

  • 19:00
    子どもとの触れ合い、趣味の時間

    ほとんどの日が定時で帰れますので、プライベートの時間を長く過ごすことができます。
    私はできるだけ家族と一緒に過ごすようにしており、子どもと触れ合ったり、趣味の自転車やトレーニングなどをしています。

  • 24:00
    就寝

施設紹介

院内の施設を写真でご紹介します。

  • ①下伊那赤十字病院_フロア図

  • ②CT

  • ③マンモ

  • ④リハビリ室1

  • ⑤リハビリ室2

  • ⑥外来

  • ⑦健診センター(外)

  • ⑧健診センター(内)

  • ⑨言語聴覚室

  • ⑩手術室

  • ⑪総合案内

  • ⑫内視鏡室

  • ⑬売店

  • ⑭防災会議室

アクセス

JR飯田線 伊那大島駅から徒歩6分
中央高速 松川IC※から10分 (※東京から3時間30分、名古屋から2時間)

地域連携

 地域連携室では、地域包括ケアシステムを推進するため、看護師、MSW、事務職員を配置し、患者さんの入退院(紹介)窓口として、地域の診療所や大規模病院などとの連携・調整を図っています。また、地域住民のみなさまの健康と病気の予防を図るため、医療職による出前講座なども実施しております。
 さらに、医師、看護師、精神保健福祉士による「認知症初期支援チーム」を設置し、高齢化が進む地域にある病院の役割に応じた活動を行っています。

松川町の暮らしを MSWの米山がばば~ん!とご紹介

 私が生まれ育った松川町は、長野県南部の伊那谷に位置し、中央アルプスと南アルプスに囲まれ、天竜川が流れる自然豊かなところです。くだものの栽培が盛んで「くだものの里」として親しまれており、澄んだ空気や水で育ったりんご、梨、桃は格別です!
 山、川、田畑を見渡せる景色が魅力的で、幼いころから松川町の自然や素朴な街並みの中を散策したり、車の窓から心地いい風を浴びることが一つの楽しみでもありました。夜は空を遮る建物や強い光がないため、満天の星空が眺められます。一日中、一年中、自然を楽しめます。
 更に、長野県は比較的高齢化率が高いのに対し、在宅生活を送っている高齢者が多いのも、ご近所や家族同士のつながりを大切にしている証拠なのではと思います。私自身、大学生活を経て地元に戻ってきたとき、昔から変わることのない人のあたたかさに触れ、まわりの人々にこんなにも支えられて育ってきたのだと改めて感じました。
 是非一度、自然と人々のあたたかさに触れに来てください!!

気候

降雪も少なく、爽やかな気候

 長野県というと雪国のイメージがありますが、松川町は長野県でも南に位置し、降雪も少なく、県内でも温暖な気候です。
夏は涼しく、朝晩は肌寒いぐらいになります。
 フルーツの里と言われ、寒暖の差を利用して1年を通じて多くの果物作りが行われています。
 春には桜だけではなく、果物の花が咲き誇り、春を迎えた嬉しさを一層引き立ててくれます。

グルメ

フルーツ食べ放題

1年をとおして果物を栽培しており、リンゴをはじめ、さくらんぼ、ブルーベリー、ぶどう、桃、梨、スイカ、ラ・フランス、柿と食卓にフルーツが並ばない日はありません。

全国丼ぶりグランプリ金賞のごぼとん丼

地元産のリンゴで育てた黒豚と地元産のゴボウをリンゴで煮込み、コクと旨みがしみこんだトロトロの丼ぶりです。 コラーゲンと繊維質たっぷりで健康にもいいのが魅力的!
地産地消をめざして地元有志で作り、松川町内で7店舗が独自のアレンジで販売しています。

この「ごぼとん丼」が2014年の第1回全国丼ぶりグランプリ金賞を受賞しました!
是非、ご賞味ください!

公共施設

町営温泉、森林セラピーも!

町営温泉の「清流苑」は南アルプスを望む露天風呂をはじめ、9つの温泉が楽しめ、スタッフがガイドする星空観察ツアーも大人気!「およりての森」は生理的にリラックス効果が実証され、森林セラピー基地の任命を受けています。
また、専用のハーネスを装着して、木から木へ空中移動するフランス発祥のアスレチックを再現した「フォレストアドベンチャー」は、子どもも大人も楽しめます。
他にも屋内温水プールなどスポーツ施設が充実しており、マレットゴルフという長野で盛んな独自のスポーツも楽しめます。
もちろん、図書館、公民館、小中学校なども充実しています。

交通手段

病院の最寄駅は徒歩6分のJR飯田線の伊那大島駅。
南アルプス登山の玄関口でもあります。
また、飯田線は愛知県豊橋市から長野県辰野町を結ぶ全国の鉄道ファンにも有名な原風景を行くローカル線。
旅情たっぷりの飯田線で、いつでも旅気分です。

買い物

病院の近くにはコンビニ、スーパー、商店街や大型量販店が至近にあります。
いずれも車で数分のコンパクトな街です。

もなりん

住所 : 松川町大島2181-1
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もも、なし、りんごの頭文字が店名の由来。2014年にできました。
地元の新鮮な朝採り野菜や果物の直売所です。
病院から車で5分

新井商店街

住所 : 松川町元大島 地図を見る
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松川町の中心部です。飲食店、電化製品、おもちゃ屋さん、文房具店など何でも揃っています!
病院から車で3分、歩いて11分

キラヤ大島店

住所 : 松川町元大島1421-5 地図を見る
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遅くまで営業していて、地元町民の強い味方です!
病院から車で3分、歩いて11分

リカ松川

住所 : 松川町大島3274-6
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院から一番近いスーパー。地元で採れた野菜なども置いてます。
病院から歩いて1分!

すまいる

住所 : 松川町元大島1421-1 地図を見る
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ホームセンター。食料品以外は何でも揃います!
素人から職人、玄人向けの商品まで!
病院から車で3分、歩いて11分

アピタ 高森店

住所 : 高森町山吹4515 地図を見る
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隣町の大型スーパーです。生活用品が何でも揃います。
病院から車で10分

松川町のイベント・レジャーを 総務課の片桐がどど~ん!とご紹介

 松川町は、中央アルプスと南アルプスに挟まれた伊那谷のほぼ中心部にあります。河岸段丘を利用した果樹栽培がとても盛んで、夏から初冬までおいしい果物が楽しめます。秋は梨狩りやりんご狩りなど多くの観光客でにぎわいます。
 町内には南アルプスの眺望が素敵な9つのお風呂が楽しめる天然温泉「清流苑」があります。敷地内にはマレットゴルフ場、温泉プール、テニスコート、親子アスレチック広場、パターゴルフ場もあり、レジャーも楽しめます。
 長野県初のフォレストアドベンチャーもあり、週末は家族連れでとてもにぎわっています。ほかにも、町内ではイベント、子ども行事もたくさんあり、いも掘り、魚のつかみどり、そば打ち、昆虫採集、細ぞら観察など、多くの体験もできますよ!

観光

くだもの100年

大正4年(1915年)に始まった果樹の栽培は、平成27年で100年を迎えました。
南アルプスと中央アルプスに挟まれた伊那谷は、くだものを栽培する絶好の条件がそろっています。
6月中旬のさくらんぼ狩りを皮切りに、ブルーベリー、桃、プルーン、プラム、梨、ぶどう、ラ・フランス、柿、りんごまで12月まで楽しめます。

職員オススメレジャー

バーベキュー

町のほとんどが山と森林の松川町は、バーベキューができるスポットもたくさん!
器材や食材を貸し出してくれて、手ぶらで楽しめる公園もあります!職場の仲間で年に数回はBBQをしますよ!

登山

Js
2つのアルプスに囲まれた街ですから、当然、登山がおすすめです!
初心者向けの低い山から、上級者向けの山まで、車でのアクセスは容易です。登山が趣味の職員も多く、天気や写真の話で盛り上がります。

花火

伊那谷は、夏になるとあちこちの町で、競争するかのように毎週末、花火が上がります。
必ず毎週、どこかしらで花火が見られるなんて、贅沢の極みです。山々に響き渡る轟音に圧倒されること間違いなし!

アユ釣り、魚のつかみ獲り

町の中央を流れる天竜川では、アユ釣りもできます。
シーズンになると釣り客でにぎわいます。青年の家では、子どもは魚のつかみ取り体験もできますよ。

スキー、スノボ、スケート

長野の冬は、やっぱりウインタースポーツを満喫!近くには小さなスキー場もたくさんあり、混んでいないので親子で滑り放題です!

薪ストーブ

山林に囲まれた信州ならではの冬を「薪ストーブ」で楽しむ人が増えています。
薪がパチパチとはぜる音を聞きながら、お酒を傾けるのはいかがですか?

職員オススメスポット

なかひら農場

完熟のくだものからできたストレート天然果汁ジュースがとても美味しいお店です!

おかしの国 フカツ

焼きたてのパン、サンドウィッチがとても美味しいお店です。
私は生クリームとあずきをサンドしたクロワッサンが大好きです!

たまごとミルクとりんごの樹

隣の飯島町のケーキ屋さん。たくさんのケーキが並び、いつも多くのお客さんでにぎわう人気のお店。店内でケーキを食べると、挽きたてのコーヒーを無料でいただけます。

清流苑

9種類のお風呂が楽しめる町立の温泉施設。
日ごろの疲れを癒してくれます。
毎年、町民には無料チケットを配布してくれます。

子供との休日

フォレスト・アドベンチャー松川

長野県初のフォレスト・アドベンチャーです。
専用のハーネスを装着して、森の木から木へと空中移動。大人から子どもまで大興奮!
スリルと感動を味わえます。

むらやま公園

広々とした芝生、子どもたちも大はしゃぎの遊具。
夏は川で水遊びもできます。お弁当を持ってピクニックに行くと最高です!

施設イベント一覧情報

松川町のイベント

南アルプスと中央アルプスに挟まれ、谷間を流れる天竜川によって作られた河岸段丘。
山、空、川、雲、木々、花、果実、そして空気、季節の移ろいを目で肌で全身で感じることができる松川町には、その時々の「自然」を愛でるイベントが数多くあります。
ここではいくつかの代表的なイベントをご紹介します。

清流苑まつり

松川町民の憩いの場、清流苑で年に一度開催される大規模なお祭りです。
昼は地元の皆さんによる演芸や芸能人によるステージショーなどで盛り上がります。そしてクライマックスの花火は山々に轟音が響き渡り、迫力満点です!
開催時期;7月下旬~8月

まつかわハーフマラソン

天竜川が流れる伊那谷を駆け上がり、駆け降りる、高低差250メートルもの難コースですが、秋色に染まり始めた果樹園を走り抜けるのは、爽快です!
完走したランナーには特産品のリンゴや梨が贈られます。ハーフのほかにも3キロ、5キロのコースもあります。
開催時期:10月